2006年07月06日

フランスがポルトガルを破り決勝へ

フランスは落ち着いてたな〜。逆にポルトガルは・・・。

決勝トーナメントに入ってからのポルトガルは、相手を怒らせて退場させようという戦い方をしてきたんだけど、このフランス戦では完全に審判に見切られていた。

しかも相手はベテランばかりのフランス。そんな挑発に乗ることは無く、逆にポルトガルがPKを取られ自爆。さらにポルトガルの選手はファールクレクレ病にかかり、全身が性感帯にでもなったかのように、フランス選手に接触するたび派手に飛びまくる。さすがに見てて引いてしまった・・・。

まあ運で勝てる相手ではなかったということか。そんな事しなくても良いサッカーしてたのにね。


なんかW杯観戦の疲れが最近ドっと出てきた・・・。
posted by オヤジ at 21:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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