2006年06月26日

イングランドが苦戦の末に準々決勝へ

イングランドの試合は激しくつまらない。イングランドのサッカーを分かっていても、ここまで個人のパワーに頼ったサッカーを見せられると、さすがに萎えてくる。全盛期の西ドイツだって、こんなサッカーしてないぞ。ジェラードとランパードは(こぼれ)玉拾いかよw




ポルトガルが乱戦から抜け出し、オランダを破る

お互い審判に対してイライラし過ぎて、途中から相手チームから退場者を出そうと必死だったね。違う意味で面白かった。こういう低俗だが、必死で激しい試合もW杯の華のひとつと言う事だろう。

特にオランダは若さが悪い方向に行ってしまったか。確かに審判の基準はムチャクチャなところがあったが、リードされてるなら、やっていいファールと、やってはいけないファールは区別しないと。

けど勝ったはいいが、傷を負いすぎてしまったポルトガルは、次の試合は厳しそうだ。デコの代わりがいるとは思えない。


委縮?イブラヒモビッチが捨てゼリフ

>ドイツの強さについて質問されると「アルゼンチンとブラジルの方が強い」と憎まれ口をたたいて去っていった。

うん、みんなそう思ってるからw

けど負け犬に言われる筋合いはないわな。
posted by オヤジ at 21:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。