2008年10月28日

ホッフェンハイム躍進を語る/トミスラフ・マリッチのクロアチア紙インタビュー

ホッフェンハイム躍進を語る/トミスラフ・マリッチのクロアチア紙インタビュー

長束恭行氏によるマリッチのインタビューが載ってました。

いや〜羨ましいね。そして格好いいね。
ホッフェンハイムといえば現在ブンデスリーガで首位を走るとんでもないチームです。そのとんでもなさは記事にも書いてあるので書きませんが、そのチームの攻撃をコーチとして任されているというのは素晴らしい。

このインタビューとホッフェンハイムというクラブを見ていると、浦和も学ぶべきところは多々あるのではないかと思う。

やはり強いチーム、強くなってきたチームというのは計画性がある。その場しのぎの補強や戦術では強くなるにも限界があるんだなと改めて感じられるわけです。


監督として帰ってきてくださいって・・・・って無理だなw
posted by オヤジ at 23:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 浦和レッズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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