2008年10月01日

浦和-京都 2-2

久しぶりの駒場でなんとも無様な試合。内容なんて書く気にならん。


まあリーグは終了でしょう。上位との対戦を全て終えた現状を考えれば自力では不可能。残念だがそう考えざるを得ない。

無策で無能な監督とフロントの下で選手たちはギリギリのところで頑張っているとは思うが、やはり個人打開では限界があるわな。

そしてその選手の中でも戦力的に厳しいといわざるを得ない選手も数名いる(誰とは言わないが)。組織がしっかりしていれば大分のようにカバーもできるが、今の浦和にそんなもんは存在しないのだから単純にマイナス要因としか表面化しない。

まあこんな状態のチームが優勝の可能性がある順位にいるということ自体が、Jリーグのレベルの低さを物語っているというのは何とも悲しいことではあるが・・・。

まあそれよりもレベルの低い他のアジアリーグとの戦いで何とか勝ってもらいましょう。短期決戦なら選手の経験がものを言う・・・と思ったら相手はG大阪だったw


奇跡を信じましょう。

根拠の無いことでも、奇跡といってしまえば何となく気も晴れる。

いやこれはただの妄想というのかもしれない。
posted by オヤジ at 21:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 浦和レッズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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