2008年09月14日

浦和-大分 0-0

見るところも語るところも何も無いような試合だったね。
試合がまったく面白くない凡試合の上に、浦和はいつものようにグダグダで戦術皆無、運動量皆無で、挙句には無能監督の交代でポンテがキレる始末。守備を一枚削っても攻撃的にということすら頭によぎらなかった様子だ。そんで最後はいつものFWだけ代えて何も代わりませんでしたってかw

ホームでリスク掛けずにダラダラと大分と同じことやって引き分けです。こんなんじゃ徐々にサポーターだって離れていくぞ。


今後についてだが、もうここまで来たら勝利を祈り続けるしかない。まったく希望の無い絶望状態での祈りではあるが、もうそれしかない。

ミランやリバプールのようにリーグはダメでもトーナメントは・・・みたいな希望です。ACLは祈ってばかりでしょう。
posted by オヤジ at 12:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 浦和レッズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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